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2025年01月06日

れていたことすら判明

 アメリカの6つの州では、常に両党の大統領候補者が競合しているため、これらの州はスイング・ステートと呼ばれている。 今回もスイング・ステートを制した者が当選すると言われていた。しかし、この6つのスイング・ステートでこそ大量の疑惑票が浮上しており、疑惑票の操作に関与しているのは民主党とその支持者だけでなく、共和党関係者も含まれている。 怪しい票が多いのは、ペンシルベニア州、ジョージア州、ウィスコンシン州だ裝修後清潔

 ナバロ報告書にはこう書かれている。

 ;ペンシルバニア州では100万票近くの不正投票があった。バイデン氏の「勝利」の8万1660票の約12倍だ。一番集中的に潜在的違法投票(68万票)は投票監視員に関係したものだ。

 投票計算過程での真の監視がなければ、郵送投票の正当性を検証する方法はない。しかし、こうした州では共和党の投票監視員は投票用紙が処理された部屋からフットボール場ほども離れた場所に置かれ開票室に入ることを許されなかった。彼らは観察する法的任務につこうとしたが、選挙開票当局によって逆に閉じ込められてしまった。

 選挙後に集計された5万8221枚の郵便投票用紙を比較したところ、封筒の消印が押された日と同日に選挙管理局に届いたものであった。甚だしきは郵便局で消印より前に集計されていたことすら判明したのだ升降桌

 消印日が事実であっても、郵便投票用紙を投票のために受領した後、郵便局は処理のために郵便局の仕分けセンターに転送しなければならず、正常な状況では、当日に受けとった郵便物をすぐ配達することはできない。このほか9005票には初めから消印がなく、明らかに週の選挙法に違反していた。

 ジョージア州では601,130票の違法が疑われる投票があり、バイデン氏の「勝利」差の11,779票の50倍以上だった。最大のものは違法な郵送投票(31万票)であった。 州法では、有権者は選挙日の180日前までに郵送投票を申請しなければならないと定められているが、選挙期間中に州当局者が数えた投票用紙のうち305,700枚は、郵送投票の申請期限の180日の前に申請してあり、州選挙法に明らかに違反したものであった。

 ウィスコンシン州では、バイデン氏の勝利時の差20,682票の25倍以上となる50万票以上の不正投票があった可能性がある。 最大のものは「悪意の有権者」で、選挙管理局はこうした有権者が、投票所で直接有権者の写真付き身分証明書を提示しなければならない選挙法の要件を回避する口実を許したからだ。

 州法では、年齢や体調不良、体調不良などの理由で無期限の「制限状態」にある有権者は、自分の判断で投票用紙を郵送で受け取ることができるため、州の有権者ID法を回避することができる。しかし、州の選挙管理局は2020年の選挙で有権者の「無期限制限」資格の定義を拡大したため、「無期限制限」の有権者は2019年の7万人弱から2020年には20万人以上に急増した。

 その後、州の最高裁は、州の選挙管理部門の判断は法的に間違っていたとの判決を下された。 しかし、同州の選挙結果では21万6000枚の疑わしい投票が集計されていた。 また、州の総選挙中、民主党の「Democracy in the Park」キャンペーンの主催者は、州法に直接違反して1万7,271票を集めた違法な投票所を200カ所設置したが、これらの違法な投票所からの投票用紙は、選挙管理局によって合法であると認められた。

 これだけ多くの潜在的な不正票があれば、その10分の1を精査して除外するだけで、トランプ氏は選挙に勝っていただろう。 しかし、これらの州の選挙当局は、法律に基づいて不正投票を修正するよりも、不正投票の可能性のある票を有効票とする方を選んだのだxero support



Posted by koiffyr at 15:59│Comments(0)
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